【衝撃】クレバリーホームで契約したら営業の説明と全然違った件…
元のスレッド: 教えて!住まいの先生
分譲住宅の手付金30万を支払ってしまったのですが、解約するかどうか悩んでいます。 その物件は、クレバリーホームに加盟する会社とその親会社の経営する不動産業者の提供する分譲住宅です。営業マンの説明では、クレバリーホームのコストダウン版の分譲住宅を建設する目的で、タイル→サンディング、木材の変更を行ってるが、主要構造と使用している断熱材は同じもので、建設会社は同じ会社だと説明されました。確認したところ、断熱材も別の素材で、主要構造も異なることがわかりました。早く契約しないと他のお客さんにとられるといわれて、焦って30万円の手付金を支払ってしまったのですが、少し不安になって後悔しているとことです。住宅の価格は4LDK、延床32坪、2800万円で格安なんです。説明内容が異なるので、解約したいのですが、このようなケースでも手付金は没収されるのでしょうか?
こんにちは。都内で不動産経営をしている者です。1)分譲住宅ということは宅建業者だと思いますので、その業者が虚偽の説明をおこなった証拠を揃えて、説明と違うので解約する言えば、可能だと思います。2)もし、業者が解約を拒んだり、手付金を返金しない場合は都道府県の不動産業課や国土交通省の地方整備局に宅建業者を指導する部門があるので、そちら(行政)に通報してください。証拠を揃えてから、先に行政に相談にしてから対応を考えられてOKかと思います。本気で解約した場合は、どちらの場合でも、早めに行動することが大事かと思います。以上、御参考になれば幸いです。
手付を払ったあとで説明をうけて、内容が異なっていたなら、強く言って解約(没収なし)です。手付払う前に説明うけて、そのとおりの建物なら、納得して払ったことになるので、戻ってこないかと。
同じ断熱材を使っていると説明したのであれば、相手の責任で同じ断熱材を使わせればいいのではないかと思います。もちろん追加料金無しで。契約の要素がその点なのですから、相手が応じない場合、相手都合での契約解除に持ち込むくらいの態度で出てもいいと思います。
相手が誤りを認めれば解約可能でしょう。とぼけられたら厄介です。
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