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【一条工務店】築23年でリフォーム済み物件を購入予定...でも傾きや欠陥が心配で迷ってる

元のスレッド: 教えて!住まいの先生

Yahoo知恵袋投稿数: 6
[1]施工品質2023年7月23日

一条工務店が施工した築23年の中古の家を購入することになったのですが、インスペクションを依頼したほうがいいでしょか? 不動産の方曰く、その家の持ち主さんは直近(ここ3年ほど)で、リフォームや、基礎補強、屋根変えなどしてくれているそうですが、やはり築23年と言うこともあって傾きや、欠陥住宅である可能性などが気になって依頼を迷ってます。こう言う場合は念のためインスペクションを依頼したほうがいいのでしょうか?

[2]2023年7月27日

23年の木造ですか。第三者の診断を入れますね。ただ、知り合いでもないインスペクション会社の診断、あまり価値無いです。補修業者と繋がっていることがほとんどだから。

[3]その他2023年7月25日

一条工務店のグレードの高い家ならほぼ大丈夫ですが、売主とのトラブルを避けるために所謂住宅診断された方が良いです。まじかでリフォームされているとのことですので売主さんがトラブルを避けるため住宅診断されているかも知れません。

[4]2023年7月24日

(元)不動産会社経営の宅建士です。ホームインスペクション(HI)の概要をご存じですか?中には、「白馬の騎士」がごとく、しろうとが気が付かない部分を指摘してくれる―――正義の味方、とするバカげた認識を持つ人もいます。不動産業界営業マンは、HIに対しては、「いちゃもん屋」と捉える人が少なからずいます。なぜなら彼らは、重箱のスミを突いてでも、不具合を指摘しなければ、依頼人を満足させられず、かつ「費用」も支払いをためらわせるからです。中古住宅であり、不具合など「あって当然」なのです。では、指摘を受けた売主の心境は?―――と言えば、「非難・怒り心頭」です。それは―――オレの家にイチャモンをつけやがって―――など。(その不具合もあるだろう、ことから、値付けもしているのです)その心情を回避するために、HI利用は、売主の承諾が必要なのです。一つの視点から見れば、この「民間資格」は、官僚が天下り先を確保するための手段ではなかったのか―――とさえ推測ができると思っています。●大切なのは、あなたの「見た目」であり、給湯器などの付随家財は、取得してからカスタマイズすれば良いのです。(HI費用がムダ、と思っています)

[5]2023年7月24日

インスペクションは良いことは何もないと思いますよ。実際やっていることは車検みたいなものですから、大したことはしていないです。費用対効果はあまりないでしょう。売主も嫌がりますしね。購入後はリフォームされるのでしょうか?。もしするのだとしたら、その業者を連れて見てもらった方が確実でしょう。

[6]2023年7月23日

〉、インスペクションを依頼したほうがいいでしょうかインスペクションを依頼した方が良いか悪いかは、どうしたいのかはあなたが決めることです。しかし、売主は大抵は拒否するでしょうね。勿論、費用はあなたが負担。良くない結果が出た場合、其れを基に値引き交渉をされることを売主は心配になるからです。築25年の一条工務店だからと言って、特別優れている物でもないです、基本的には木造の場合、桧材は使われていないとおもいます。杉材だとおもいます。杉材ならば2階まで防腐処理がなされているはずです。桧材の場合は1階のみです。余計なことかも知れませんが。

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