【一条工務店】急成長の裏で何が…?実際のクレーム対応を住民が暴露
元のスレッド: 教えて!住まいの先生
一条工務店で新築を建ててから、重大なミスへのクレームを入れたことがある方っていますか? 最近は改善されて減ったのでしょうか? 数年前に急成長していたころは、不具合事例が多いとかクレーム率が高いとか言われてたらしいので気になります。クレームへの一条工務店の対応も含め、事例などあれば教えてください。
フランチャイズ店との契約なら、一条工務店本社とフランチャイズ店は別会社のため、フランチャイズ店にクレームを入れないといけない。本社は別会社を指導する事は出来ないのです。ただ、「不具合事例が多い」とは何を指しているのか?一条工務店の標準壁紙(大日本印刷が製造したEBクロス)は社会問題化したが、これは2011年の販売開始から2013年までに製造された商品によるものです。なお、瑕疵担保については基本的に新築で家を買った場合、引き渡し後10年間は売り主が責任をもって修理することが法律で決められています。この10年保証を定めた「住宅の品質確保の促進等に関する法律」(品確法)が施行されたのは2000年です。その後、05年にマンションの耐震偽装問題が発覚し、売り主の経営が傾けば保証を履行できない懸念が意識されました。そこで09年に施行されたのが「住宅瑕疵担保履行法」です。現在、新築住宅の売り主は、専用の保険に加入するか保証金を法務局に供託する義務があります。そのため、20年前に比べ、手抜きや欠陥は大幅に減ってきています。
一条工務店でたて2か月前に引渡しされましたが、色々不具合もおおく修理の日を決め確認してから連絡します。といわれていたのにその連絡もないまま修理の日がすぎました。他にも内見の約束をしていた日に現場監督からブッチされなんの謝罪もありませんでした。太陽光パネルも1ヶ月で壊れたしあまりおすすめしません。
ちゃんとソース出したほうがいいですね。言いっぱなしはどうかと思いますよ?↓どこの判例ですか? 東京?大阪?名古屋?まさかの最高裁ですか?
過去の裁判事例を見ますと、地震が心配で免震装置を付けたのですが、風が吹いても家が揺れます。と言う重大なクレームが有名です。
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