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【衝撃】一条工務店のモデルルーム見学で予算1000万→青天井に変わった男性の末路…

元のスレッド: 教えて!住まいの先生

Yahoo知恵袋投稿数: 9
[1]その他2026年3月9日

猫の額のような狭い土地ではありますが、土地を買いました。 断捨離好きのミニマリストで、荷物は少ないし 一人暮らし用の小さな平屋を建てて、セカンドハウスとして、二拠点生活を楽しむつもりでした。あくまでもセカンドハウスなので、居心地の良さは大して追求していなくて「雨風しのげて寝れれば良い」くらいの気持ちだったのでスズキハウスを視野に入れていたし、何なら工事現場にあるようなプレハブ小屋でも良いと思っていました。しかし一条工務店のモデルルーム見学にお邪魔してみたら、とても素敵で予算が許す限り、思い切って素敵な家を建てたくなりました。当初はトータル込み込みで1000万円以下にしたいと思っていたけど(元々何事も節約癖がある貧乏性)今は「せっかく家を建てるならケチケチするのはやめよう」と思ってきました。皆さんは家を建てる時ケチケチするのはやめましたか?ケチケチして家を建てると後で後悔するような気がしてきたのです。いかがでしょうか?

[2]2026年3月12日

予算だけは守らないとその軸がブレると高いのか安いのかよくわからないものに…

[3]2026年3月11日

省エネ基準だとか、お金は掛かりますが長期的に見て節約になる事が今の建築は沢山あるので、有用なケチは良いと思いますよ。ケチの人は、ケチな自分が好きなんだと思うので、そういうのお好きにされたら良いと思います^^私の友人でケッチーな人は、うちの家(他人の家)のテレビの待機電気まで気になってソワソワすると言ってました(笑)

[4]2026年3月10日

予算を切り詰めて家を建てようと初め思うのですが、ハウス展示場や新興住宅を訪ねたり本を読んだりしているうちに知識が豊富になり予算もオーバーします。しまいには、テレビは40インチと思っていたのが60インチに軽自動車のつもりがレクサスへ。気が大きくなっていきます。要注意です。

[5]2026年3月10日

セカンドハウスじゃないのですか?狭い土地とはどの程度の建物が可能なのですか?予算は?仮住まいでも滞在中の断熱性は重要なのでは?ミニマリストとして極限までそぎ落としたシンプルなセカンドハウス見てみたいですけどねえ、、、

[6]2026年3月10日

3社で検討を開始して最初に財閥系林業会社に5万円払って敷地調査 ファーストプラン提案を頂きそれを叩き台に、2社 競合させて 結果的に高い方を選びました。理由は 価格差以上の満足度を得られそうだと判断したからです。そして そこからは更にその会社と詳細を詰めて行き、色々と内容を充実させて行きました。自宅で過ごす時間が長いこと建てる時点で借りて住んでいた関西系鉄骨造の家が 非常に不愉快な温熱環境だったこと等から、経済的に快適な温熱環境を維持出来る事を最優先にお願いしました。太陽光発電も 真空管式太陽熱温水器(地上設置)も設置して非常時にも比較的インフラ維持強度の高い家にしました。住設は好きなもの全て採用しました。ガス乾燥機も食洗機も全館空調設備もペレットストーブも。省エネと快適性、効率化で全て回収出来ていると満足しています。家が大好きです。

[7]2026年3月10日

物に応じた適正な価格を払うのが良い買い物なのは大前提としてあります家はケチケチした買い物ではないですがちゃんとしたコストコントロールはしないと損が大きくなります大盤振る舞いでイエスマンしてるとハウスメーカーにやられますよ

[8]その他2026年3月9日

家づくりにおいて、予算とこだわりのバランスは重要な判断ポイントです。以下の点を考慮されると良いでしょう。・後悔しやすいポイント:断熱性能や気密性能など、後から変更が難しい基本性能は妥協すると後悔しやすい傾向があります。・メリハリをつける:全てにお金をかけるのではなく、優先順位をつけることが大切です。例えば基本性能は重視し、設備や内装は標準仕様にするなど。・セカンドハウスの使用頻度:実際にどの程度利用するかで判断が変わります。頻繁に使うなら快適性への投資価値は高まります。・予算の上限設定:「ケチケチしない」と「無理な予算」は別物です。無理のない範囲で上限を決めることをお勧めします。・将来の売却可能性:セカンドハウスを将来売却する可能性があれば、ある程度の品質は資産価値の維持につながります。冷静に優先順位を整理し、後悔のない選択をされることをお勧めします。※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。

[9]その他2026年3月9日

家を建てる際の予算配分は重要な決断です。セカンドハウスであっても、快適さや品質を重視することで、長期的に満足度が高まる可能性があります。特に、断熱性や耐久性などの基本的な性能は、後々の維持費や快適さに大きく影響します。予算内で優先順位をつけ、必要な部分には投資することをお勧めします。後悔しないためには、将来のライフスタイルや使用頻度を考慮し、バランスの取れた選択を心がけると良いでしょう。参考にした回答https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11265003416https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13147048318https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13222161353※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。

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