【衝撃】ミサワホームが「絶対におすすめしない」と断言した太陽光営業の正体とは…!?
元のスレッド: 教えて!住まいの先生
ミサワホーム太陽光パネルを取り付け(後付け)について質問です 数年前に建てました。当時パネルを取り付けようか?迷ったのですが電力会社が売電しないようになる~なんて情報もあり諦めまし て所が最近NTTの関連会社さんが、パネル代や設備費は無料、設置後、数年間は今と同じように電気代を払い、7~8年後には私達の物になり、それ以降は電気代タダ、パネル代や設置費も不要という営業に来られまして。我が家の屋根は面積が広いので10キロ乗せたいと言われました。ちょっとゆれ動いております。ただ、長期優良住宅を取得していて、ミサワホームの屋根の材料に合ったパネルで無ければ長期優良住宅から外れる可能性があると教えてもらいました(県の長期優良住宅の担当者に教えてもらいました)ミサワホームに確認したら『絶対にオススメしない』と言われました。長期優良住宅にかなり関わる事と、住宅そのものの保証に関わると。NTTの関連会社の人は、10年以上の実績もあるし、きちんとした工事をするし、保証もしっかりしてるから大丈夫と。不安は以下です①長期優良住宅から外れれば、税金も上がるのだろう。トータルで見たら得なのか?損なのか?②そもそもパネル代や設置費も無料なんてNTTのグループ会社とは言え、物は大丈夫なのか?③数年後、故障したりメンテナンスは大丈夫なのか?ミサワホームの屋根の取り替え等トラブルになりはしないか?④太陽光パネルは定期的なメンテナンスや屋根のメンテナンスが要ると聞きますが、ミサワホームとトラブルになりはしないか?⑤そもそも、やはり太陽光パネルは今後取り付けねばならなくなるのか?(NTTの関連業者さんは2020年以降、太陽光パネルの無い家は悲惨な事になると言われました)。。こんなに悩む位ならミサワホームで取り付ければ良いのですが、屋根を剥がしてパネルを埋めて?空いた場所はまた屋根を貼って『パネルの屋根』にするらしく、ざっくり300~400万円はかかると言われ凹んでいます。私の無知さや、批判的な辛口コメントはご遠慮下さい。
結論からいうと、手を出したら損ではないですかね。ミサワの保証をなくしてまで、やるものではありません。8年以降自分のものになるといっても、そこから先が関連品の寿命をむかえコストがかかるのです。営業により、甘い汁を匂わすやり方には一旦冷静になりましょう。要約すると、関連の備品が壊れる少し前に自分のものになる。壊れたときには保証なし。屋根な余計なモノをのせた影響で屋根材が傷む。負のスパイラルしかみえてきませんが。私もミサワホームですが、周りも一切ソーラーはつけていません。答えはネットにくさるほどのっています。片っ端からソーラーパネルセールスを断っています。ミサワホームで構造体の荷重の算出を出してやるべきことなのです。雨漏りして、保証なしで直すにはどエライ金額かかりますよ。カモになるかならないかは、あなた様次第です。
その7、8年後からは故障や修繕のメンテが入り始める時期です。そこは質問主さんの負担になりますよ…あと、重いものを載せるので、おうちにも負担かかります。不要だと思った時の処分料は膨大な金額らしいです。(電気会社勤務で、モデル的に実際に自分の家に載せている親戚談)もともと予定にないものを載せない方が良いというハウスメーカーを信用しては?パネル販売の方は載せられれば良いのだから…後のことは知ったこっちゃないです。
本当に特なものは人に教えません。大手企業が買収します。大手住宅メーカーの屋根部品は其処でしか作られて居ない特許工法の屋根材です。他で修理もメンテナンスも行うと、雨水の浸入する部分の保証が受けられなくなります。30年保証が無くなります。太陽光発電の営業マンが太陽光発電が売れなくなり、蓄電池の販売に切り替えて居るのをご存知でしょうか?補助金も無くなり普及もしてきています。現在は電力会社に再生エネルギーの買い取り義務が課せられていますが、10年後、20年後高い電気を買取って貰えなくなったら路頭に迷う事になります。 消費する電気料金よりも電気の仕入れ価格が高い異常な状態です。 販売価格よりも高い仕入れの物は市場原理に反しています。 電気の買取価格がいつ下がるかも分からない時に本当に付けるのでしょうか? 経済産業省の改正FIT法を読みましょう。 太陽光発電システムにおいて、余剰電力発電は発電料が使用料を上回れば利益に成ります。 電力料金に再生エネルギーの負担金が上乗せされているので載せないと、再生エネルギー発電業者にお金を払っている事に成ります。 将来環境税が固定資産税の様な税負担になった場合CO2の排出量で課税される可能性があり、その際再生エネルギー事業者には減免が有りそうです。 屋根裏の断熱がしっかりされて居ないと、金属なので蓄熱をして小屋裏が輻射熱で暑く成ります。販売業者は日除けになると説明します。 がメンテナンスコストが掛かりますので、ご注意下さい。 太陽光発電装置は新築の屋根に屋根材タイプを設置すると固定資産税の課税対象に成ります。 スレートの3〜4倍の評価基準で計算されます。 後付けタイプは非課税です。しかし建物の1番高い場所に1kwあたり100kg程の重量が有りますので耐震上の懸念が有ります。 屋根の防水下地のルーフィングの寿命が30年です。防水メンテナンスの為に取り外す時は足場を掛けて10万円、専門の技術者が撤去するのに20万円〜30万円掛かります。 10〜15年でパワーコンディショナーの交換時期に成ります。容量にもよりますが15万円〜30万円程掛かります。室内設置のパワーコンディショナーで低周波被害、電磁波による体に及ぶ影響も出て居ます。 電気配線の寿命も30年が限界です。 後付けタイプを撤去した場合は、屋根の防水処理は必須条件です。 全量買取10kW超の場合は、送電線容量が小さ場合設置出来ない場合や、変圧器を自費で設置する場合も有ります。 災害時に日中は使用出来ますが夜は蓄電池が無いと使用出来ません。 災害の為に電力を確保する場合はガソリンエンジンの自家発電機の方が電力も安定して使え、外でも避難先でも使用出来ますので活躍します。 光熱費、以外の設置費用、メンテナンスコスト、ランニングコストの総合で付けるかやめるかを決めてはいかがでしょうか。 太陽光発電の設置面は南を100%の発電効率とした場合には西、東は85%、北は70%以下になります。特に西側は太陽光発電パネルが熱くなり発電効率は東に比べて低下します。 しかし最近は1kw30万円で設置出来ますので付けた方が得に見えますが、市場原理は安く仕入れて利益を乗せて電力を販売する方向に向いて居ます。 不安定な電力よりも安定電力を求める時代に変わっていく事が想定できます。。 大手住宅メーカーが太陽光発電をセット販売理由は企業としてCO2削減を言われ削減しないと課税されるからです。太陽光発電=CO2削減と国は考えているからです。*
設置したらミサワは一切の保証をしなくていいので気楽になりますね。設置しても雨漏りが結構あるようで、台風が多くなっていて屋根ごと壊れる可能性がありますので直せないかもしれません。売電もこの先不透明ですがNTTに関連性を聞いてみるのもいいと思います。NTTを名乗って電話が安くなるからと散々電話が来たけどどの面から見てもやるべきではないですね。
着ければミサワは一切の保証をしなくていいので気楽になりますね、、着けたら雨漏りが結構あるようで、これは直せない可能性があります、台風が多くなっていて屋根ごと壊れる可能性があります、売電もこの先不透明です、、NTTに関連性を聞いてみるのもいいと思います、、NTTを名乗って電話が安くなるからと散々電話が来ました、、どの面から見てもやるべきではないですね、
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