【炎上】三井ホームの施工ミスがヤバすぎる…壁紙の膨らみをハンマーで叩いて隠蔽工作!?
元のスレッド: 教えて!住まいの先生
三井ホームで家を建てたのですが、目に見えるところだけでもとんでもないクオリティ。かつ、それに対する三井ホームの対応が不誠実かつ、悪質です。どのように対処するのがベストか、教えて頂きたいです。宜しくお願 いします。例えば、①玄関と居間を隔てる扉はフローリングの直線と並行が保てておらず、幅70cmの扉だが、扉から1番近いフローリングの板の枠までの距離が両端で5mmも違う。(後に来た三井の人間は『公差の範囲内』と言っていたが、そんなはずはないと思う。②壁紙に壁の処理が粗いために出来た膨らみが大量にありリビングダイニングだけで15個、寝室と脱衣所で10個以上ある。悪質なのが、この中のいくつかは直すことを依頼して、その後に見てみると、おそらくハンマーか何かで膨らみを叩きつけてフラットにし、そのために元々壁紙が持つザラザラすら平坦にしてしまい、それをごまかすために、ペン先やフォークのような先の細いものを押し付けて壁紙の凹凸を出そうとしているものがある。③窓枠のネジ打ちがことごとく歪んでいる。素人の日曜大工でももう少し上手く出来るというレベル。④幅木(壁と床の間の構造)と床の間に1.5mmも隙間が空いている。(これも公差の範囲内と言っていたが果たして本当か。メジャーの先がすんなり入る隙間の大きさ。)⑤エアコンすらも水平に据え付けられていない。⑥天井は、梁のような構造物による段差が目に見えて分かる。⑦脱衣所では壁にタオル掛けを付けたのだが、それが歪んで付いている。それを直すように言ったら、結果、左右のうち、斜め上を向いている左側をグラグラにして角度を調整するというお粗末な対応をした。ここからが本題なのですが、上記は、目に見える部分の瑕疵のみですが、同じ作業者が内部も作ったので、極めて自然に考えれば、目に見える壁紙やドアの歪み、ネジ打ちのテキトーさだけでなく、耐震強度や基礎、骨組みの精緻な組立等全てに信頼が置けません。 このような状態に対して目に見えるために指摘できた部分については直すと言っているが、問題なのは、目に見えるだけでこれほどの瑕疵の多さなのに、数ある建築過程のチェック項目を全てクリアしてきたという品質管理。会社としての品質チェックが全く機能しておらず、粗悪な品質の家がザルなチェックを通って顧客に渡ったのが実態。つまり、検査不正の可能性があり、三井基準、法的にも検査不正物件の提供になるのではないか。元々、竣工を急いでないと話していたにもかかわらず、三井ホームが『9/28(2018年上期最終営業日)までに引き渡しをさせてくれ』と強く言ってきた。それでこの品質。論理的にみても、『目に見えているだけでこの状態。つまり品質検査はザル、不正の可能性大(三井基準以下、もしくは法的にアウト)であり、このことからは、そこに至るまでの検査も同様に不正(ザル)に行われたと考えるのが論理的にも妥当。なので、目に見えているところを再度チェックしているように、最初の部分からチェックし直す必要があると考えるのが自然。そのためには究極的(かつ必然的)には建築開始の時点の検査からやり直す必要がある。」さらにもう1つ浮き彫りになったのは、いつまでたっても品質管理部門が出てこないこと。ここについて三井の人間が7名ほど確認に来たときに言及した際は、全員が苦い顔をしていた。つまり、営業的理由で品質管理部門の視点からすればアウトな工程スケジュールを組んで、アウトなレベルの品質で進めきた可能性が高い。メーカーの常識からしても通常このような品質トラブルになったら品質管理部門が出て来て然るところを出てこない。営業が隠蔽しようとしていると思えてくる。態度、運営の両面からも不誠実で、メーカーとして動き方に問題がある。後に文面で品質管理部門の立ち会い確認を要請するも、『現在の瑕疵を全て直してから派遣する。』との返事。この瑕疵の多さを実際に品質管理部門に目視確認させて、そこから『目に見えるだけでこれならば、内部もでは?』と話そうとしているところを、品質管理部門には現状を見せたくないために先に瑕疵を直してから派遣しようとしていると思えてしまう。勿論三井ホームへ上記ロジックに基づく再検査と、瑕疵を直す前の品質管理部門による現場確認を要請するが、これまでの不誠実な対応姿勢を見るに、まともな対応はしてこないと思い、どうすればよいか考えています。
引き渡し受けたなら、建築請負契約書添付、建築争議仲裁センター、若しくは、建設工事紛争審査会へ相談して下さい。
三井ホームで家を建てたものです。『公差の範囲内』と三井ホームが言う場合には、三井ホームの内部基準があって、それはユーザ目線でいえばザルなのですが、その基準で定めた誤差の範囲内であることがほとんどです。三井ホームの内部基準は社外秘となっていて、コピーなどはもらえないと思いますが、閲覧し、確認したいという要望を伝えて、見せてもらうように特別措置をしてもらうとよいと思います。想像ですが①三井基準内と思われます。②補修時のミスです。壁紙の張替えを要求しましょう。③美観上の問題としてやり直してもらいましょう。④三井基準内と思われます。⑤水平って難しくて三井基準内と思われます。⑥天井はふつう石膏ボードを2枚重ねで施工します。梁の影響がでることは考えにくいため、梁に合わせたデザインで仕様通りと推測します。⑦補修時のミスです。やり直してもらいましょう。という具合だと思います。で、こういった表面の問題と、構造上の問題は切り離して考えてください。完了検査まで問題なく通っているならば、建物の構造としては問題ありません。そこは、安心してよいです。三井の内部基準のレベルが低くてというよりは、「三井ホームを選ぶような客層は家の仕上がりにこだわりを持っていてうるさい」というのが実情だと思います。その辺の建売の住宅など、三井ホームよりさらに雑な基準だったりします。不正の可能性大(三井基準以下、もしくは法的にアウト)、と感じる気持ちはお察ししますが、基準違反や法的にアウトなことは、まずないと思います。三井基準に納得いかないのは、私も同感ではありますが。===一生に一度の大きな買い物をしている施主と、毎日毎日何十年もずっと仕事としてやり続けているハウスメーカーとでは家に対する熱意に大きな温度差があります。目に見える部分をやる内装業者は三井基準内に収まっていれば業務としてOKです。ここに施主の熱意との温度差があります。構造を作る業者は、三井基準と完了検査など公的検査の二つクリアできれば業務としてOKです。内装業者の作業レベルが低いからといって、完了検査まで不正検査だと推測するのは論理の飛躍です。必要であれば、10~30万円程度で、一級建築士にセカンドオピニオン的に物件検査を依頼するのがよいと思います。実際に構造などに問題がありそうであれば、是正を求める根拠になりますし、問題なければ安心です。再検査を三井ホームに求めるより、よいと思います。いずれにしても、三井ホームは検査をしているでしょうから、再検査は、あなたの費用負担になるのが通常です。===住めば都、とでもいいましょうか、いろいろ悪いところもすぐに慣れます。一度住めば、それなりに三井ホームはよくできていると思います。せっかくのマイホームなので、ハッピーな気持ちになれるとよいですね。今は、ちょうど、マリッジブルー的な時期だと思いますが。
工期は気にしないと言っていたって事は注文ですよね?何故そこまで細かく気にするのであれば建てた時から細かく見ていかなかったのですか?仕上がって引渡ししてからこんな仕上がりでは内部の信用が無いって建築会社なんて大手だって信用の欠片なんて無いですよ!今は工期短縮、仕上がれば良いって会社が殆どです。それが嫌なら事前に良く勉強し良く見ておく必要がありましたね!まぁ!あとの祭りですが。三井の検査機関がどこか分かりませんが第三者の目で見て検査をしているはずです。その基準にクリアしていればクオリティは別として基準は満たしているってことです。結果今から出来ることは本社に連絡し工事部長、管理部長等の人間を今すぐに見に来いと言うしかありませんね!けど、部長クラスでもポンコツが揃ってますから何ともですがとにかく本社の人間を呼ぶしかないですね!
完了検査を受けて合格して引き渡しを受けている建物です。仕上げの悪さは、建築会社に仕上げ材の保証がある期間内に修繕してもらいます事をお勧めします。
100倍酷い・・・・大和ハウス
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