【三井ホーム】元不動産業者が暴露…雨漏り・結露・騒音の真実がヤバい
元のスレッド: 教えて!住まいの先生
三井ホームが欠陥住宅とされる理由は何でしょうか?
昔は不動産の仕事をしていて、不都合が多かったのが、雨漏り、壁内結露、二階からの音の問題でした。雨漏りについては、必要以上に複雑な屋根(見た目優先)や無駄に疑似の煙突を付けることで雨仕舞が悪くなってます。直す業者に聞いたら、最低の仕事をしていて漏れて当たり前の仕事だったと言ってます。利益の抜き過ぎで下請けの仕事が悪すぎるのです。壁内結露は石膏ボードをはがしてみないとわかりません。ビニールクロスがシミになっていて,美装屋がどうしても汚れが落ちないと、試しにボードを剥ぐと、壁内結露で構造体が腐ってます。複数の物件で確認してます。二階からの音の問題は2X4工法の場合は避けられません。二階をカーペット仕様にするのが一番です。実際に以前見てきたことを回答してます。
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ウチは三井で注文だが、20年近くなるが何一つトラブルはない。あらぬ事を書けば、風評被害の加害者になるぞ
何をもって欠陥と判断出来たのでしょうか?本やネットの入れ知恵?欠陥は往々にして、施工段階での地元業者の腕が悪い(一流メーカーでも大工さんは地元の人を雇います。電気屋さん、壁屋さん、サッシ屋さん、tec,,,色んなメーカーや地元ハウスメーカーの掛け持ち工事です)のが主です。設計や材料は、やはり研究室や工場でいろいろ研究している一流メーカーにはかないません。確かに坪単価が高いのは、人件費やコマーシャル代が坪単価に反映するのも間違いではありませんが、地元のハウスメーカーで建てた自分としても、比較すると違いが感じられます。業者の良し悪しの他にもたまたま担当の現場監督が悪いとか、逆に施主があまりにも口を出しすぎて、技術的なとことを曖昧にしないと要求に答えられなかったなども、本当にあります。結局人間が作るものですがから、特に家電や自動車を買って100%に近いような完成度にはなりませんよね。
Yahoo知恵袋からのまとめ
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