【セキスイハイム】建設中の大工さんが勝手に新品エアコン使用!? 電気代は誰が払う…
元のスレッド: 教えて!住まいの先生
セキスイハイムで新築戸建てを建設中です。この間、大工さんへの差し入れを持って行った際に快適エアリーとエアコンを使用して空調が効いた中で作業されていました。 その時は、以前暑い中で作業されていたのを見ていたので、電気が通って涼しい中で作業できていてよかったと思ったのですが、後から「電気代はどうなるのだろう」「新品のエアコンや空調システムを勝手に使うのはどうなんだろう…」とモヤモヤしてきました。建設中に大工さんが新築の家に備え付けてあるエアコンや空調システムを使うことはよくあることなのでしょうか。
電気代をハウスメーカーが持つにしても気持ちの良いものではありませんよね。田舎の小さな住宅販売会社だったら我慢出来るけど、積水ハウスの家って坪単価が高いから管理もちゃんとやって欲しいものです。本当だったら積水ハウスの営業担当者へクレーム入れたいところですが、その後は大工さんとの関係に影響するかもしれませんから・・・難しいですね。小さい事を1点だけ言わせて頂きますと、作業中って小さなチリやホコリが必ず舞い上がります。そんな中でエアコンを使っているとそのチリやホコリをエアコンが吸い込むからフィルターに吸着しますですから家を引き渡しされたら、まずフィルターをチェックされて下さいもし汚れが激しければ、積水ハウスにフィルター交換を要求する
電気はハウスメーカーが契約していて、そちらに請求だとは思いますが、エアコンを使う場合は自前で用意したスポットクーラーとかを使います。これも外部電源が普通。ハウスメーカーにクレーム入れてもいいかと。
普通に怒って良いと思います!!何かあったら弁償出来ますよね?ってハイムの営業にメールした方がいいですよ。電話だと証拠も残らないし、適当なこと言って逃げられると嫌ですし。もし自分がされたら絶対嫌です。
普通はあり得ないですね。
作業中に空調を使用してはいけません。石膏ボードを研磨し粉塵がダクト、空調内部に入ってしまいます。カビの原因にもなりますのであってはならない事です。ハウスメーカーは新品を引き渡す義務があります。使用した中古品を新品の金額で摑まされた事になってしまいます。機器を交換して貰う事をお勧めします。検査で作動を確認する事があっても、作業中は窓を開けて換気しなくてはなりません。現場管理も出来ていない工事です。現場管理費は支払っていますか。個人の住宅を建てる事を建築と言います。建設ではありません。建設は社会インフラの整備、それに伴うハコモノ工事を指します。旧住宅金融公庫や住宅支援機構が建設費用と言っているのは、貸す側は社会的役割が目的ですが、借りる側は個人の住宅ですので建築が相応しいです。住宅メーカーが建設と言う場合は、建設業免許を取得して居るので建設を名乗る事もありますが、個人住宅建築を建設と言うのには懸念が残ります。
ついでにトイレも使われているかと思います屋外の仮設トイレはサウナ状態でとてもじゃないがやってられないお客がいなければ使っても解らない…こんな感じかな?ハイムに依頼しても工事をする職人はハイムが下請けに出した工務店のさらにその手間請け負いと言うパターンです。ハイムは建物本体を工場で作ってきてトラサックに積んで現場まで運んで終わり建物の基礎を作ったり組立したりするのは工務店と言う業界の流れハイムの監督は事が無ければ現場には来ない全て工務店が工事を進めるのです。あなたがハイムに勝手にクーラーを使って作業しないでくださいと文句を言うとハイムが直ぐに下請けの工務店に連絡して注意工務店はさらにその現場の職人に電話でお客が怒っているとハイムから連絡が来たのでクーラーは使わないでくれと職人に指示
引渡しまではハウスメーカーが所有者なので、電気や水道代は当然のようにハウスメーカー持ちでしたよ。
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