【衝撃】セキスイハイム木造で施工ミス連発!? 工事半年ストップの実態とは…
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セキスイハイムで木造建築で建てています。工場生産で安心だと思ったら不備だらけのユニットです。7割工場で残りの3割が現場加工ですが現場でのユニットジョイント工事の不備、断熱材入れ忘れ、 屋根の板金不備で雨漏りしそうな屋根、防水シート破れ、トイレ換気扇の穴の開け間違いなどムチャクチャな現場施工工事で、現在半年近く工事ストップです。鉄骨はマシらしいですが、木造建築の人でこんなひどい目にあわれた方はおられますか?
住宅メーカーはどこでもよくある話です。注意して注意しても手違いや間違いやらはザラにあります。図面とうりでなかったりはアリアリでした。外壁タイルの色が違うとか?色々な話があります。近所で数年前から工事がストップしてるハイムの木造があります。恐ろしくて・・・聞けません?工事はストップするより話し合いが一番ですが厳しいでしょうか?せっかくのマイホームがとても残念です。よくある話、建築に詳しいゼネコンの方が住宅メーカーに発注して建てると怒りのクレームになります。しょせん住宅メーカーはゼネコンレベルの建築技術がないのです。
何でハイムで木造?そもそもそれが間違えです、これは釣りですね。
「噂の東京マガジン セキスイハイム」 で調べていませんでしたか?こんな業者にお願いできません。
◯スイハイムはツーユーを片手間でやっています。ボックスラーメン構造が本業ですが、2030年に国が定める基準をクリアする為には木質に切り替えないとならないので手探り状態でやっています。実験棟になってしまいましたね。契約書通り、設計通りに施工してもらいます事をお祈り申し上げます。
うちは、そんなの一切ないです。工事依頼した業者が外れだったんでしょう。本社にクレームいれておいて下さい。大手ハウスメーカーにしてみれば致命的なんで対策を、うつなり、このままでは金が払えない、など言っておけばいいかと
①「プレハブ建物」の大きな特徴である、「ユニット工法(工場生産方式)」だけではうまく行かないので、現場がとん挫して問題化しているのでしょうね。②「高断熱」で「高気密」の家を建てる唯一の方法は、現場の「大工さんの能力」に、全てを依存する事になりますから、本来が「プレハブ住宅」の会社には、相当に難しい工事になると思いますよ。
地方で、仕事でたまにそこの工事に行くけれど、まあ普通にしっかりして見える。、施工1つ1つを撮影させて送る事になってるし、検査もかなりうるさい。その会社と名前が似ている会社にもたまに行くのだけれど、まあ似たような感じ。そんなうるさい会社でも、突然業種が変わると、職人を集めれない。だって、元々大工さんが必要ない物を建てて利益を上げてるのに、安いと解ってる会社に熟練者はなかなか来ないからだろうね
実際に施工するのは下請けの地元工務店で、しかも工賃と工期をさんざんしぼられているからとても「大工」とはいえない新人や素人が働いていたりします素人に木造建築なんて無理です
もっとひどいのもありますよ。
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