【実体験者が暴露】アイフルホームで建てた結果がヤバすぎた件…
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このまとめの概要
アイフルホームの営業から「光熱費がゼロになる」と説明を受けた施主の相談に対し、太陽光発電の現実について厳しい意見が寄せられています。売電価格の下落、発電効率の問題、ZEH住宅のトラブル予測など、営業説明と実情のギャップが指摘されており、契約前の慎重な検討を求める声が多数見られます。
アイフルホームで新築を建てようか迷っています。業者の人には、光熱費がゼロになるので今の家賃+光熱費の値段でのローン支払い額でも今と支払いは変わらないと言われました。本当に光熱費ゼロが実現するのでしょう か?実際にアイフルホームで最近建てての実体験を教えていただけたら嬉しいです、宜しくお願いします
迷っているのでしたら辞められた方が賢明です。建ててしまって後悔します。 太陽光発電は既に時代遅れです。ドイツの世界最大の太陽光発電メーカーが倒産して売電価格も下がって来て、売電価格よりも買い取り価格を安くしますと言われているのに何故屋根に付けるのでしょうか?メガソーラーも供給過剰で民間では投資家も手を引き出しています。消費する電気料金よりも電気の仕入れ価格が高い異常な状態です。販売価格よりも高い仕入れの物は市場原理に反しています。電気の買取価格がいつ下がるかも分からない時に本当に付けるのでしょうか?経済産業省の改正FIT法を読みましょう。太陽光発電システムにおいて、余剰電力発電は発電料が使用料を上回れば利益に成ります。電力料金に再生エネルギーの負担金が上乗せされているので載せないと、再生エネルギー発電業者にお金を払っている事に成ります。将来環境税が固定資産税の様な税負担になった場合CO2の排出量で課税される可能性があり、その際再生エネルギー事業者には減免が有りそうです。屋根裏の断熱がしっかりされて居ないと、金属なので蓄熱をして小屋裏が輻射熱で暑く成ります。販売業者は日除けになると説明します。がメンテナンスコストが掛かりますので、ご注意下さい。太陽光発電装置は新築の屋根に屋根材タイプを設置すると固定資産税の課税対象に成ります。スレートの3〜4倍の評価基準で計算されます。後付けタイプは非課税です。しかし建物の1番高い場所に1kwあたり100kg程の重量が有りますので耐震上の懸念が有ります。屋根の防水下地のルーフィングの寿命が30年です。防水メンテナンスの為に取り外す時は足場を掛けて10万円、専門の技術者が撤去するのに20万円〜30万円掛かります。10〜15年でパワーコンディショナーの交換時期に成ります。容量にもよりますが15万円〜30万円程掛かります。室内設置のパワーコンディショナーで低周波被害、電磁波による体に及ぶ影響も出て居ます。電気配線の寿命も30年が限界です。後付けタイプを撤去した場合は、屋根の防水処理は必須条件です。全量買取10kW超の場合は、送電線容量が小さ場合設置出来ない場合や、変圧器を自費で設置する場合も有ります。災害時に日中は使用出来ますが夜は蓄電池が無いと使用出来ません。災害の為に電力を確保する場合はガソリンエンジンの自家発電機の方が電力も安定して使え、外でも避難先でも使用出来ますので活躍します。光熱費、以外の設置費用、メンテナンスコスト、ランニングコストの総合で付けるかやめるかを決めてはいかがでしょうか。
ゼッチに関してのトラブルはこれから多くなると予測されているのが、このような説明をしている営業マンがいるからなのですね。太陽光発電に関しては、あくまでもエコロジーです。イニシャルコストに関してもペイできる保証は現時点ではどこにもありません。太陽光発電は、文字のとおり、太陽光がなければ発電できない機械です。また、温度と光の角度によっても発電効率が変化する安定していない設備です。そのうえ、光からの変換効率が異常に悪く、未だに20%台前半という非効率な発電機です。試算上で計算されている内容が正しい場合であっても、保証がなければ信用することはできません。保証がないということは、仕方がないということなのです。年収内でできる計画以上の買い物をしてしまうと、しんどくなるのは相談者自信です。アイフルの営業マンは、相談者が生活が苦しくなっても何も痛みませんし、損をすることはありません。また、このような適当なことを言っている営業マンは、数年以内にいなくなる可能性も大きいと言えます。年収400万円の人が普通の生活をしながら返済できる金額は、年間120万円と金融機関では判断しております。それ以上の場合は、別に収入がある場合のみというのが過去の膨大なデーターからの結果です。この金額で35年間の住宅ローンを組ませてもらえる額は、安全ラインで2200万円前後となります。家賃と同じで2500万円、支払い可能金額として3200万円がマックスですが、3000万円を超えると、かなりしんどい生活になると考えると良いでしょう。太陽光発電に関しては、あくまでも予備費ということになりますし、補助金をあてにすると、大きなしっぺ返しもあります。特に減価償却期間を設定されている補助金に関しては、壊れても捨てることができないケースもありますので注意が必要です。もう一度、よく考えて、必要であれば住まい計画においてのセカンド・オピニオンなども頼ってみると良いでしょう。
「本当に光熱費ゼロが実現するのでしょうか?」「今と支払いは変わらないと」ゼロエネルギー実現は、住宅の燃費性能を上げるために外壁や屋根などの断熱性を向上させたうえ、太陽光発電などでつくられる再生エネルギーが省エネ住宅家電などで消費されるエネルギーを上回るよう設計する必要があります。つまり、初期投資が必要なため、光熱費ゼロでお得だとは考えない方が良いです。将来的にはメンテも必要ですから、施主のライフプランに合わせて総合的な判断が必要です。また、省エネ基準やZEHでは、建物外皮の「機密性能」は規定していません。暖房に必要なエネルギーを抑えて室内を暖かく保つためには、空気の漏れを防ぐ気密の確保も考慮してください。
①今回の衆議院選挙では、「原発推進派」の自民党を中心として、2/3以上の議席を得ましたので、日本にある再稼働可能な40基の原発が、フルに稼働した場合、太陽光発電による電力は、「膨大な余剰電力(特に春と秋の季節:発電はするがそれほど使わないので)」になる可能性もあるのです。既に約束した「事業用発電(余剰売電の10年は除外)」の、買い取り価格の20年間保証については「怪しいな!」と考えています。 特に産業界からは「少しでも安い電気をくれ!」と言う脅しに近い要求が常にありますので、多分なし崩しで買い取り価格の一方的な「引き下げ」があると思いますよ。②他の回答者さんからの意見にもある様に、「光熱費0円」と言うのは「太陽光発電」の設置が大前提だと思いますので、太陽光パネルまで利子を払う「住宅ローン」で払うべきなのか? については、真剣に考えた方が良いと思いますよ。③本当の意味での「光熱費0円の家」を目指すのであれば、こちらの補助金制度の中の「ゼロ・エネルギー住宅」にしておけば、165万円の補助金の上に「地域の木材使用」で+20万円の追加分までありますので、検討してみてください。http://chiiki-grn.jp/home/summary/eco/tabid/126/index.php「ゼロ・エネルギー住宅」の項目をご覧ください。「補足」があれば「追記」が可能です。
うちアイフルですけど、家じゃなくて太陽光発電の事ですかね?普通に建てただけじゃ光熱費ゼロなんてないですよ。
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