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【衝撃】トヨタホームの鉄骨構造に致命的欠陥!? 元関係者が暴露した驚愕の真実…

元のスレッド: 教えて!住まいの先生

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このまとめの概要

築17年のトヨタホーム居住者から壁のひび割れ、フローリングの盛り上がり、きしみ等の症状が報告されています。元関係者とされる人物は鉄骨と木材の熱膨張率の違いや結露問題、断熱配慮不足を指摘。一方で基礎工事の地盤強化不足が原因とする意見もあり、構造上の問題について議論されています。

[1]2020年5月6日

築17年のトヨタホームに住んでいます。 部屋の壁にヒビが入り出したりフローリングが盛り上がってきたりあちらこちらがきしむようになってきました。 築17年ですとこのような現象はよくあるこ とですか?

[2]施工品質2020年5月13日

構造体は鉄ですが、壁材、床材を受けているのは木です。鉄と木の相性はよくありません。物は熱が加わると伸びますが鉄と木では伸び率が違います。このあたりの歪が部屋の壁に出るのかもしれませんね?また、鉄は熱伝導率が高く、木は低いです。このあたりで結露の問題も起こります。結露の湿気で木が変形とかも考えられます。鉄骨の建物は熱が伝わりやすいので、外張り断熱で鉄骨に熱を伝えないようにしないといけないのにそのような配慮はされてないと思います。トヨタはクルマづくりのプロであって、家づくりのプロで無いです。最初から壁の水漏れとか色々とクレームだらけです。改善しても改善しても直しきれてません。家の中がガタガタに無なるのは同じユニット工法を採用しているハイムさんでもよく聞きます。建具の調子が悪くなるとかよく聞きます。床とかもガタガタになります。同じ工法のミサワのセラミックは分厚い壁がそのままむき出しになっていて、内側は白で仕上げていて、もろにセラミックの壁が見えます。木で作った壁は間仕切りだけです。(最新の住宅は違うようですが・・・)外壁側の壁ではトラブルが起こりにくいです。(実家がミサワのセラミックの家です)工場で生産して現地に運ぶユニット工法には、まだ解決しなければいけない課題が多いのだと思います。トラックで運ぶのですが、急ブレーキのときの衝撃は震度5とか6に相当するとか、クレーンで吊り上げたときに鉄でも重さで歪む(木部は弱いのでトラブルで易いとか)とか、木部のところが工場から現地まで距離が有ると、釘とかビスが緩んでいる。これを閉め直すことはないと聞いてます。メーカーの方は問題ないと言ってますが・・・ちょっと、考えても問題ありと思いますが?また、ハウスメーカーの家は25年位持てばで設計されてます。(宣伝では60年とかいいますが・・・)長持ちしたら困るのです。25年位のサイクルで建て替えていかないと利益が出ません。それなりの仕上げに内装がなってますね。15年位から劣化が始まり、25年では建て替えですね。ハウスメーカーの家でローンも終わってないのに建て替える家が意外と多いです。絶対、これが原因とは言えませんが可能性は高いと思ってます。トヨタホームではないですが、ユニット工法の家に長年住んでましたし、建てるのも実際に見ました。

[3]2020年5月9日

建物ではなく基礎の問題。地盤を強化をしっかりやらなきゃ、どんな建物でもそうなる。

[4]施工品質2020年5月8日

それは欠陥住宅じゃないですか。ハウスメーカーで築17年程度でそんな話は聞きませんよ。

[5]その他2020年5月6日

設立当初のトヨタホームは作る片っ端からクレームだらけでも40年前の話です。築17年でもまだそんな状態ですか?昔は1棟工事費が250万でした。建物は全てトヨタホームの工場からトラックで現場に配達基礎から水道・建物の仕上げ・左官工事など全てが250万で下請が請け負っていたのです。

[6]2020年5月6日

よくはないです、下手くそ大工なだけです、外れですね

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