【アエラホーム】床下から外が丸見え!? 土台と基礎の隙間は欠陥なのか…
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このまとめの概要
アエラホームで新築した施主が、床下点検時に土台と基礎の間から外が見えることを発見し、欠陥住宅ではないかと不安を抱いている相談。回答者からは基礎パッキン工法による正常な換気システムであり、外光が見えるのは問題ないとの説明がされている。現在の住宅建築では主流の工法とのこと。
欠陥住宅でしょうか!? アエラホームで家を建てました。床下に入ったところ、土台の木材とベタ基礎の間から外が見えたのですが、これは欠陥なのでしょうか。塞いでいる家もあるようなので、不安になり皆様の知恵をお借りできれば幸いです。短計図の外が見えたところに矢印を記入しておきました。
外が見えるはちょっと?本来は水切りで外は見えないはずだが基礎パッキンなので外からの光が見えるのは問題は無いです。基礎と土台の間の隙間から空気を取り入れ床下の換気を良くし湿気を無くす工法です。今の主流です。
基礎パッキンは一定間隔で入れられているはずなので、その間から外の光が差し込んでるところがあるっていう事ではないですかね。
基礎水切りでカバーされるので外が見えるとしたら、水切りの施工が悪いことも考えられます。基礎と土台の間に基礎パッキン台枠が入っています。基礎内の通気性を確保するために内と外を貫通させています。また基礎に土台が載りますと、基礎が濡れた際に土台が腐り易くなる事を防ぐ役割もしています。。
土台の木材とコンクリートの間にパッキンが入っていてそのパッキンから外側が見えると言う事ですか、それは通気パッキンなので外が見えていいのです。そこが塞がっていると床下の換気が出来なくなり白アリの住処になるので通気パッキンが使われてます。寒い地域だと基礎を断熱材で覆い通気パッキンでなく気密パッキンが使われます、これを基礎断熱と言います。
☆、質問とする住宅建物は木造二階住宅建物の矩計図かと思います。その設計図内容を診ると建築基準法施行令第40条以降の木造建物の基準に適合をしています。欠陥とは工事請負契約とした、設計図や建築基準法第7条の建築完了検査済証を得られなく、H:21年施行の建設業登録会社が施工した、雨漏りと主要構造部分の10年保証が得られない建物となります。寒さでも瑕疵欠陥は、契約書の建築確認申請書と民間審査機関に融資の建設住宅性能評価の審査適合証明証を得られない契約設計図とか、工事内容が断熱性能値にも満たない施工の場合となります。その点が矩計図だけでは診えません。
建築関係者です。多分おっしゃってるのは土台と立ち上がり基礎の間の基礎パッキンからの明かりの事ですかね?通気の為に立ち上がり基礎の上に黒い基礎パッキン(樹脂製)を敷き、その上に土台が乗っています。水切りの下から外の明かりが見えるのは普通ですよ
多分、床下換気の隙間だと思います。年1くらい床下点検で潜るのですが、外の明かりが見えます。ちなみに景色までは見えず、土台水切りの裏面が見えます。ちなみにのちなみにですが、隙間は、目の細かい防虫網で全面が塞がれています。もしももしもですが、防虫網も無い隙間であれば、施工不良の可能性も無くはないかもしれません。
アキラホ-ムには~こんな床下換気口はないハズです。
*外が見えたのでは無く光が見えたのでは無いでしょうか。床下換気仕様が基礎パッキンなら、光入る場合有ます。
床下換気口です。
基礎の上にパッキンして土台しています。通気口ですね
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