【悲報】アキュラホーム担当者「Q値?体感で分からないから意味ない」→施主困惑…
元のスレッド: 教えて!住まいの先生
このまとめの概要
アキュラホームを検討中の施主が、高気密高断熱を謳う同社にQ値について問い合わせたところ、担当者から「体感では分からないのであまり意味がない値」と回答され困惑。担当者の頼りなさに不安を感じているという相談が寄せられている。また、同社が使用するホワイトウッド集成材の耐久性を懸念する声も上がっている。
ローコスト住宅メーカーについて。(アキュラホーム) 住宅メーカーについて質問をさせていただきます。建築予定地は群馬件なのですが、現在アキュラホームを本命に打合せを進めております。価格帯と構造帯や高気密高断熱を謳っている等でアキュラホームを検討しております。(高気密高断熱のQ値を問い合わせしたところ担当者に体感ではわからないのであまり意味がない値といわれました・・・)(一応は調べてくれると言われましたが・・・。)現状の不安な要素が担当者の方が頼りないところです。ハウスメーカーはアキュラホームが有力なのですが担当者がいまひとつ相性がよくないため現在不安になっております。アキュラホーム以外にも価格帯・構造帯で近いところは他にどこが挙げられるでしょうか?(アルネットホームは展示場で話を聞いてみましたが、担当者の対応があまりよくありませんでした。)どなたかおすすめがあればそのHMに相談してみたいと思っておりますので宜しくお願いいたします。検討している間取りは総建坪で39坪付近 太陽光・オール電化 です。予算は付帯込みで2100付近を検討しております。ざっくりとした内容ですがどなたかアドバイスをお願いします。
建売やHM(ハウスメーカー)で家を建てないことです。業歴の長い地元優良工務店を推奨。建売もHMも程度の差こそあれ下請け業者に丸投げです建売&HMが多用する外国産集成材は絶対推奨できない。外国産建材は主に北欧・北米産で高温多湿でもなく、シロアリも全くいない地域。日本は高温多湿でシロアリも多い。外国産建材が何十年も日本の風土に耐えられるワケない。白熊が日本で生きていけないのと同じ。特にローコストメーカー、2×4、建売に多い構造材がホワイトウッド(スプルース材含む)、レッドウッド。とても耐久性の低い建材で、しかもシロアリに激弱。ただ価格は激安!!ちなみに「独立行政法人 森林総合研究所」の耐朽ランキングでも、ホワイトウッドは最低ゾーンの「極小」ランクです。百聞は一見に如かず建売&HMが多用する構造材『ホワイトウッド』の実態http://www.mars.dti.ne.jp/~hibari/column/column5.html(写真はホワイトウッドの無垢材です。集成材なら更に早く朽ち果て粉々に…)http://www.bbweb-arena.com/users/shimono/myweb7_048.htm建売やHMは主に外国産集成材です。合板フローリングに壁・天井はビニールクロス。もはや完全に有毒な接着剤&プラスチックハウスです。F☆☆☆☆なんて何の目安にもならず単なる気休めで売りやすくする為のダマシ。要は景気対策です。HM&建売はプラスチック&接着剤の塊で新建材のニオイがプンプン漂い、とても臭い。夏場はクロスや集成材から接着剤が揮発し、家庭内で有毒な揮発性ガス(VOC)が充満し畳まで合成樹脂(プラスチック)日本の住宅寿命は25~30年。集成材の接着剤の寿命と同じ。30年経でば見えない所から接着剤が剥がれ急激にガタが来る。特に建売の基礎工事はズサンで目も当てられない。住宅は基礎工事が一番大事なのです。住宅欠陥の7割が基礎工事に集中しています。建売なら分からないからね。激安断熱材のグラスウールは絶対避けたい。外国では非推奨断熱材に指定。湿気に非常に弱く結露すれば断熱性能が極端に低下し、放湿作用がなく湿るとオワリ。ニトリの家具は安い。木屑(要はゴミ)を大量の接着剤で固め集成ベニアで蓋。そら安いハズや。スグ壊れるけどネ。無垢の家具は上品質で丈夫だから高額。家も同じ。建売は価格3流で家も3流。大手HMはプラスチックの2流家なのに価格は超1流(販売技術も超1流)⇒大問題(大損害)ここが重要!!業歴の長い地元優良工務店なら超一流の家で価格は1.5流でお買い得!!地元優良工務店なら・・・構造材、内装材、建具は国産無垢材(檜、杉、桐等)を使用。壁は漆喰かシラスを推奨。押入は桐。漆喰の調湿作用と檜・杉の香りが癒してくれる。法隆寺は全て国産無垢材。田舎の家は頑丈で築50年~100年なんて家も多い。国産無垢材だからです。神社や寺院は集成材を一切使わない。お金はタダ取らないよ。安モンは所詮安モンでお買い得はない。【木材・住宅情報交流組織LICC(リック)の試験によるもの】野ざらし4年半左から・・・国産ヒノキ・国産スギ・米ツガ・ホワイトウッド☆☆☆追記☆☆☆ホワイトウッドでも長期優良は取れます。ホワイトウッドでも建てたばかりの頃は耐久性ありますよ。長期優良は建てた瞬間の計数で判断しますから。当然、耐久性のないホワイトウッドは建築後十年で耐久性はガタ落ち・・・
アキュラホームは全構造材にホワイトウッド(スプルス)集成材を使用しています。http://blogs.yahoo.co.jp/kinokaorinosumai/47258202.htmlhttp://www.bbweb-arena.com/users/shimono/myweb7_048.htmhttp://www.bbweb-arena.com/users/shimono/myweb7_051.htmhttp://www16.ocn.ne.jp/~wood_skm/white_wood02.htmhttp://www.mpl.co.jp/post_71.phphttp://www.is-home.co.jp/029material.html【利点】激安、柔らかく加工が楽【欠点】耐久性が最低ランク、シロアリの餌食(防蟻処理も効果薄)この木を構造材として使用している会社は信用できない。ローコストメーカーは利益を削ってローコストにしているのではなく激安構造材を選び家を建て、暴利を貪っているだけ。だからローコストメーカーでもキッチリと高い利益率を確保している。しかも人件費(大工手間)を無茶苦茶叩いているから、仕事のない腕の悪い職人ばかりが寄せ集めた傭兵職人。不慣れで息も合わない。施工精度はガタ落ち。検査も自社検査でユルユル。現場監督は当然毎日来ない。監督が唯一注意を払うのは施工精度ではなく工期のみ。安くていい家なんて存在しないのです。本当にいい家とオモチャハウスの差を痛感するのは住んでから15年ほど経たないと分からないかも知れない・・・
担当者の方との相性、印象、大切にされたほうがよいと思います。我が家もアキュラホームで検討を進め、一度、本契約まですすみましたが、契約後、担当営業の方の態度、話の豹変ぶり(契約前の話と契約後の話に大きな隔たりがある!)のに大きな不満、不安を抱き、結局契約破棄の手続きを進めております。時間、費用など失うものも大きいですが、一生の買い物で一生後悔したくなかったので。という訳で、質問者様と同じく、今似たような予算内でできるハウスメーカーを探しております。いわゆるタマホーム、アイダ設計、またはセキスイハイムからもローコスト低価格の商品が出ています。また、いわゆる大手のハウスメーカーでも見積もりを参考までにと思って出していただきましたが、驚いた事に、アキュラホームでの見積もりと大差なくできそうでした!もちろん仕様によりいくらでも変化はあると思いますし、ケースバイケースだとは思いますが。契約を急ぐ事なく、広い目でいろいろなタイプのハウスメーカーさんとお話なさってみたほうがよいかと思います。我が家はアキュラホーム=安い=営業担当者もこんなもの、という思いが強くずっと我慢してきましたが、今他のいろいろなタイプのメーカーの方とお話して、たとえローコストメーカーであってもしっかりした営業さんもいるんだな…とただ今いろいろな事を勉強中です。価格も納得できる良い家を建てられますよう、お互いに頑張りましょう。
私の場合、賃貸一戸建て住宅で2棟以上たてて、一棟あたりの単価を安くする住宅メーカーに頼みました。高崎にある会社ですが、神奈川まで建てに来てやってくれています。今時は賃貸住宅も構造は同じで、キッチン、風呂、トイレなどもほとんどかわらないです。標準的な家を造った方が、あとあと賃貸に出したり売却しやすかったりするなと思いました。
「高断熱・高気密」は”体感”ではなく、Q値は、計算式から(熱損失係数)求めます。C値は、現場での「測定」から(相当隙間面積)分かります。多くの方から”アキュラホーム”の「高断熱・高気密」に関しての「疑問」が多いのですが、彼らが元々は「ローコスト住宅」で売りだしたのは”ご存じでしょうか?”その上、FCシステム(フランチャイズ方式と言います)ですから、各地の施工会社そのものが「お客様」なのです。加盟してもらって始めて、本部は「利益が上がるのです!」(コンビニの本部と、各店舗経営者との関係と同じなのです!)遅くはないので「お勧めの本」を紹介します。西方里見 「最高の断熱・エコ住宅をつくる方法」エクスナレッジ出版 1,575円(税込み)大きな書店ならありますから、一度捜して見てください。P-50から読んで頂ければ「断熱の基本」が理解出来ます。「補足」頂けましたら、他の方法も「返答出来ます」ので、参考までに。★追記:いやー!なかなか「過激な意見が、回答されていますが」”冷静に事実のみ”を書きます。確かに「北米産の”ホワイトウッド”では、日本の気候には合いませんが」そのせいで「住宅寿命が日本だけ、35年な訳ではありません!」”先進国”の多くでは「家は住み替えるものなのです!」”建物と一緒に土地も売るのです!”子供がいて「家族が多い時」」は”大きな家”に住み。老後は「二人で十分」な家に住むのです。我が国には「この手のシステムが”まったくありません!」そのせいで”親父の家を、息子が壊して建て替えるのです!”(これでは、どんな材料を使っても35年で壊される訳なのです)”グラスウール(但し、ホームセンターのショボイのではダメです!)”や”ロックウール”に”本物の羊のウール”の様な「繊維系」は普通に使われています。(使用すれば”結露”が発生するとの意見は、今や完全に”迷信”です)「いい加減な”知識”での回答では迷惑が生じます」この手の話は「お勧めの本の中に”キチン”と書かれています!」(理数系が”弱い人”は何回も読み返してください)理解すれば「まさに、目からウロコものです!」「知識が欲しい場合」には一度「ドイツの”パッシブハウス”で検索して欲しいものです」(但し、その断熱材の”厚み”に圧倒されます:日本の5倍は入れます!)「今や”長期優良住宅”は、クリアすべき”最低ライン”です!」その上、今回のあなたの”質問の趣旨”は「断熱性能」に対するもののはずです。”アキュラホームの断熱性能は、如何でしょうか?”が「質問」だったはずです。「この答えなら、アキュラでは”無理です!”」と、ハッキリ言えます。「自分で”勉強”せずに、どこかの誰かが何とかしてくれないだろうか?」では、まともな”家”は出来ません。1,575円の価格以上の「知識」を”必ずあなたにもたらします!”西方里見の本を”必ず読んで見てください!”またまた、参考までに。
視野を広げるためにも、ローコストを謳っているメーカー以外のメーカーや建築士にも声を掛けて相談すべきだと思います。住みやすさは、カタログの数値だけで決まるものではないのでから…。
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