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【炎上】ケイアイスター物件でホームインスペクション拒否される事件が話題に

元のスレッド: 教えて!住まいの先生

Yahoo知恵袋投稿数: 6

このまとめの概要

築5年の中古戸建購入時にホームインスペクションの実施を希望した購入者が、ケイアイスター不動産の仲介業者から断られた事例。業者側は「売主が嫌がる」「築5年では稀」として新築購入を勧める一方、元不動産業者からはインスペクションを「イチャモン屋」と捉える業界の実情や、費用対効果への疑問の声も。

[1]2025年5月20日

築5年の中古戸建購入時のホームインスペクションについて教えてください。 個人の売り主さんから築5年の中古戸建を購入するか検討中です。 契約前にホームインスペクションを実施したいのですが、仲介業者に断られました(売主が嫌がるとのこと)。築5年でホームインスペクションするくらい心配なら新築物件の購入をお勧めするとも言われました。築5年でホームインスペクションをしてから契約はほとんどない稀なことであると強く言われました。こちらがホームインスペクションの実施を強く希望すれば破談になる雰囲気ですが、それでもホームインスペクションの実施を申し出るべきでしょうか?それともそのような物件はやめておいたほうが良いのでしょうか。(因みに物件の施工会社はケイアイスター不動産です。)

[2]その他2025年5月24日

(元)不動産会社経営の宅建士です。ホームインスペクション(HI)を過度に信頼しているように見受けられますが、ホームインスペクションは、不動産営業マンの多くが「イチャモン屋」と捉えているほどの存在です。なぜなら、物件の不具合・欠陥などを敢えて指摘するからで、本来は無用と思っているからです。●そしてホーム・・・・・は、契約前に買主が希望して仲介業者に申し入れをすることになり、売主が了解すれば―――の話です。―――売主に取っては不愉快になる―――とする大きな前提があります。元々が、契約の前に宅建士が「重要事項説明書」と言う法規定の書類内で、すでに「告知事項」により告知義務があるので、それで良いはずなのです。(だからその分、値を下げてもいるはずなのです)ちなみに宅建業法では―――人が居住するのに支障のないー——上での主要構造部・シロアリ駆除・その他の法定自行の説明をするのです。従って営業マンの中には、―――官僚が「天下り先の機関」を新設するため―――なのだろうと推測する方もいるほどです。中古物件なら、元々経年劣化は「あって当然」であり、◆湯沸かし器の不具合◆壁紙の剥がれその他の微細なことを指摘して、業務遂行とするのです。(指摘「しなければ」料金を請求できないから、です)

[3]2025年5月20日

そんなヤツおらん10万以上かかってインスペクターも適当にしか見てくれないだって5年程度で不具合って無いから30分ほど見るだけ「問題無いです」それで10万持ち主は結局、インスペクターを部屋に上げなきゃいけないからそりゃやだろうね

[4]2025年5月20日

売るのは個人ですから、そんなに怪しまれているならイヤですよ就職や恋愛で「探偵雇ってアナタの身辺調査してから返事します」って言われるようなものでやましい事の有無に関係なく「信頼されていない」としか感じられませんしもっと言うなら、値引き交渉のための粗探しを必死にされているようにも感じますそこまでしてホームインスペクションしたいなら購入を見送るべきと思います

[5]2025年5月20日

どうしても欲しいかどうか正直築5年どころか20年でも個人の売主さんだったらホームインスペクション断られることもあります。買主からしたら安い買い物ではないのでホームインスペクションしたいですけど、売主からしたらこれで変なことが見つかると売れなくなるという恐れもあるので。どっちも自分の財産なんですから当然の話なんですけど(本当はやった方が買主にも安心感与えるので売主的にも取引にも有利だと思うんですけどね)なので、書いたように「その土地含めどうしても欲しいか」です。今他の購入希望者が出てきて「ホームインスペクション無しで買います」という条件なら売主さんはそっち選ぶでしょうしね

[6]2025年5月20日

浅築で経年劣化は少ないと思えますが、買主の購入条件として確認が必要な内容があれば、調査を申し出て良く、調査は設計図書の確認など手法も色々あると思います。調査が出来ず、納得出来なければ、破談も止む終えないと思います。

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