【タマホーム】階段で頭をぶつける設計ミス!? これって施工会社のせい?
元のスレッド: 教えて!住まいの先生
このまとめの概要
タマホームで新築建設中に階段を降りる際に天井に頭が当たる設計ミスが発生し、天井を削る工事が必要になった事例。また折り上げ天井でも配線の関係で範囲変更を余儀なくされ、照明の位置がズレる問題も発生。複数の経験者から設計段階でのチェック不足を指摘する声が上がっている。
新築を建設中でのトラブルなのですが今タマホームで設計中で、 階段を降りてくる時天井に頭が当たってしまうため一部分の天井を少し削ることになりました。それって設計した時に設計士の方がきちんとチェックできていたところなのでしょうか?クレームできるのでしょうか。そして折り上げ天井を予定していたリビングでは配線の関係で範囲を変更せざるおえなくなりリビングからダイニングまで折り上げ天井でダイニングの照明が真ん中からズレる問題も。これは建設中よくあることなのでしょうか。
昨年タマホームで家を建てましたが階段については設計ミスでしょうね。我が家もリビング階段にドアを付けた際頭が当たってしまう可能性があるとのことで標準ドアをハイドアに設計士さんの助言で変更しました。建築中ではなく一部変更合意前でした。なのでそこは設計者のミスだと思います。天井の配線問題についてもこれは設計者のミスですね。我が家も同じように配線ではなく24時間換気のダクトでしたが下に一部降りてしまう事から梁として活用していますがこれについては一部変更合意後ではありましたがこれは必要な木材をカットするための図面を作成するときに分かったようですので建設中ではありましたがまだ基礎工事の段階でした。基本は設計した時点で分かる事というか怪しいかは判断できる事なのでまず建設中がどこなのか分かりませんが上棟後とかに分かるってことはありません。
階段で頭がぶつかる場合は設計ミスです。ハウスメーカーに責任があります。折り上げ天井も、配線も工事以前に設計すべき事です。ずさんな会社ですね。建てている建物は公共の建物ですか?個人住宅を建てる場合は、建設ではありません。建設は社会インフラの整備、それに伴うハコモノ工事を指します。旧住宅金融公庫や住宅支援機構が建設費用と言っているのは、貸す側は社会的役割が目的ですが、借りる側は個人の住宅ですので建築が相応しいです。住宅メーカーが建設と言う場合は、建設業免許を取得して居るので建設を名乗る事もありますが、個人住宅建築を建設と言うのには懸念が残ります。
設計士のレベルが低いという事でしょうね。プロでないという事でしょう。普通の設計者は、間取りを考えるときに1階の間取りを考えているときに同時進行で2階の部屋の市も考慮していますし、階段の位置を考えるときに階段勾配のどこまでが利用(階段下のトイレや階段上の2階の物入れなど)出来るかを考えています。良くあったんでは恥ずかしい話です。
YouTubeかアメブロか、階段降りるときに天井ひくすぎて、不自然な凹凸させて対処したっていう設計ミスのみたことあります。私なら納得できないなー。家具も色々支障でるし、タマのミスだからね。
いずれも、初めて聞く事例ですね。タマホームに限らず、新人の設計士でしょうね。通常であれば、別の設計士がチェックをすることで、ミスを減らすのが通常だとは思います。『階段を降りてくる時天井に頭が当たってしまうため一部分の天井を少し削ることになりました。』多分、階段を降りる際に、かなり下がったところで、2階の床部分を支えている桁に当たる状況でしょうね。構造躯体を削っても、設計上問題ないのか?ちょっと削ることで、頭が天井に当たらなくなったのですか?折り上げ天井の件は。よくわかりません。配線程度の問題であれば、折り上げ天井の位置がずれるとは思えない。
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