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【悲報】タマホーム契約者「担当者への不信感がヤバい…」値段交渉の実態とは

元のスレッド: 教えて!住まいの先生

Yahoo知恵袋投稿数: 7

このまとめの概要

タマホームで注文住宅を検討中の投稿者が、担当者に急かされる雰囲気や希望と異なる間取り提案への不信感を相談。値段交渉術や体験談を求めている。回答では交渉の難しさや太陽光パネル導入のメリット、会社としての評価などが議論されている。

[1]2023年2月17日

現在注文住宅を建てるものです。 ハウスメーカーについての質問です。 何社か回ってますがタマホームで検討を進めています。 しかしかなり急がされるような雰囲気をすでに感じており、担当者の不信感が大きくなり始めました。また初期打ち合わせで希望を伝えていたサイズ感よりも大きくなっていたり不自然な間取りだったりします。自由設計なので変更はなんとでもなりますが、値段を安くしたいというのがあるので、交渉術や話の持っていき方等を教えて欲しいです。またタマホームで建てた方がいましたら体験談等を教えてもらえれば助かります。別件ですが、他のハウスメーカーで太陽光パネルの話をされ建てるなら乗せて欲しい、理由はどうのこうのと説明を受けました。初期費用もいらないしリースだし電気代がどうこうとか話されましたがいまいち太陽光パネルにいいイメージがありません。

[2]その他2023年2月18日

タマホームは良い会社だと思います。ある方からは、「タマホーム 風俗」と検索したら最近、週刊文春に書かれた事が出てきて、それが事実と知り、家族や子供や身内達から、「この恥さらし、こんな家住めるか」などとののしられたという嫌な経験をした、という話を聞いた事がありますが、でもそれは上層部の話で、従業員や営業マン達は一生懸命ですから、安心していいと思います。そんな事実があるからって一生恥をかくわけはありませんし、そんな事実は時間が解決しますから、予算に合った家を建てるべきです。太陽光パネルについては、ZEH(ゼロエネルギーハウス)を建ててLIXILの「建て特」を利用するのが、今は最強と言われています。しかしタマホームはZEH住宅は出来ると言っていますが標準ではなく、ほぼ建ててませんので、ちゃんとZEH住宅を注文して、LIXILの「建て特」(ゼロ円で太陽光載せ放題)を利用できるようにお願いした方が良いと思います。あと外壁は、タマホームはタイルも出来るはずです。サイディングはすぐ色あせて、いくら安く建ててもあとあと後悔します。外壁がサイディングだと、どんなに優れたサイディングでも10年ごとに塗り替えが必要になりますから、塗り替えが一生要らないタイルに変えてもらいましょう。良い家が建つといいですね。ご参考になれば幸いです。

[3]2023年2月18日

交渉術やらなんやらを定期に質問する人はいますが、結論無理です。一昼夜で身につけられるもんじゃない。日々そういった交渉をしてる相手とそうでない人が対等にわたりあえると思わない方がいいです。持論ですが、交渉の優劣は確証的な強さにあると思います。変な話ですが同じ利益率でも3,000万円なのか10,000万円なのかでは得られる利益額は違いますし、10,000万円規模のお客様の方が当然にして得られる利益額は大きいですよね。この二者が同じように『あと100万円値引きしてくれたら決めます』と言った時、どちらの方が『引こうかな』と思いますか?交渉に長けた人というのは自身の価値を理解していて、それを巧みに利用してきます。そして当人は値引きに行ったとか、そんな感覚は全くないことが多いです。

[4]2023年2月17日

競合させていないからです。競合させずに1社の業者を指名して家づくりをすすめる施主を「指名客」と呼びます。普通に考えると指名してくれたので大事にしてくれると思うかもしれませんが、実際はメーカー側から考えると安全な客なのです。『早期に指名くださったので200万円値引きさせて頂きます』などと言っても、実は競合客よりは高く売るのです。指名客だから大丈夫と、プランニングも雑になり適当なプランで契約し、後は施主の要望に基づき変更や追加はオプション価格で高額になります。また、「今なら安くなります」等のキャンペーンも、少しでも早く契約を取ろうとするもので、競合して他社と比較検討されるのを嫌うからです。今からでも数社を競合させ、各社の提案説明を受けて、耐震や断熱性能・外観・間取り・設備内容等を総合的に比較検討して下さい。 そして間取り変更や設備追加等を終えた最終プランで価格提示を受けての選定です。 なお、タマと競合させるなら、レオハウスとアキュラホームが適しています。タマホームは、会社設立時にアキュラシステムを導入して急成長を遂げ、勢力拡大時期にコンサルをしていたのがナック(レオハウスの元親会社)です。両社はタマキューホームを合弁で設立し、この合弁会社はナックの持株会社となっています。 しかし、アキュラシステムが住宅の販売価格を値上げしたことから、アキュラホームから両社は離反してナックが関係するグランピアシステムに入り、販売価格を維持しました。その後、ナックとタマホームは決裂し、独自展開しています。アキュラホームが脱ローコストを目指した以上、タマやレオのローコストメーカーとは一線を画しています。ただ、メーカー選定する側からは、今なお競合相手と見なされている状況です。そして、下記は某ハウスメーカーHPに記載された内容ですが、これが通常の進め方です。「お客様のご要望や現地調査の結果に基づき、CADによる外観や間取りイメージ、概算見積りなどをご提示。納得いただけるまで、最終プランをつくり上げます。最終的なプランと見積りが確定した段階でご契約となります。」

[5]2023年2月17日

タマホームだけは決算が5月ですので、まさかとは思いますが5月完成じゃないですよね?

[6]2023年2月17日

ろくに打ち合わせもしないで、とにかく契約を急ぐ会社は嫌だね。いい事無いと思う。売りや元を取るなんて考えがないならソーラーパネル付けても良いと思う。

[7]2023年2月17日

> しかしかなり急がされるような雰囲気をすでに感じておりタマホームに限らずローコスト系なら仕方ないですね。打ち合わせ回数を減らす事によりコストを下げるシステムです。太陽光パネルに関しては興味がないので回答できません。

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