【桧家住宅】担当営業マンがヤバすぎて変更依頼→まさかの結果に…
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このまとめの概要
桧家住宅で契約した顧客が、担当営業マンの度重なる問題行動(商談予定の失念、要望事項の忘却、間取りへの反映漏れなど)に悩み、支店長に営業マン変更を依頼。回答者からは契約解除の検討、打合せ内容の記録化、録音による証拠保全などの対策が提案されている。
桧家住宅の契約における後悔とストレスにおける今後の対応を悩んでいます。 私は桧家住宅にて注文住宅の請負契約をしたものです。 契約前から担当営業マンに対する若干の不安材料はあったものの、桧家住宅の住宅性能等には納得し、契約を行いました。契約した月は魅力的な割引も有り契約しましたが担当営業マンは、商談予定を複数回失念したり、打合せ時の要望事項を覚えておらず、間取りに要望が反映されていないなど、上げれば切りが無い程の営業マン資質を疑う事柄が慢性的に発生し、営業マンへの不満と苛立ちが強かった為、連絡先を知っていた支店長に事情を細かく説明し営業マンを変えて欲しいと申し出ましたが、複数回打合せをした後だったり、営業マンは失念した事は無いとの言い分で、営業マン変更を拒否されました。その後も打合せは続いておりますが、同様に打合せ内容を覚えていないなど、ストレスがひどい状況です。そこで今後の対応をどうしたら良いか悩んできます。何とかして営業マンを変えて欲しいですが、何かいい方法は有りますでしゃうか?支店長から営業マン変更を拒否された為、支店配下(県内展示場全てと思われる)の営業マンには変更や相談は難しい?最悪契約を解除し別のハウスメーカーに変更する事も考えています。なお支店長に相談した際は、該当展示場店長さんも同席されて話をしましたが、どこかこちらにも非があるような発言が多く真摯に対応頂ける様な雰囲気は無かったです。
このような状況が続くのであれば、その支店自体に問題がある可能性が高いと思われます。契約を破棄して別のハウスメーカーに変更することも一つの選択肢かもしれません。また、今後のトラブルを避けるために、変更箇所は毎回記録してもらうことをお願いし、会話はボイスレコーダーで録音することを強くお勧めします。このようにすることで、言った言わないのトラブルを減らすことができます。
困りましたね・・・発注側と受注側のお互いの信頼関係があったればこその契約だと思います。外れクジを引いたような契約をしてしまったようですが、受注側はまず契約解除には応じないと思います。考え方を変えて、その営業マンを指導育成するつもりで対応するとか、また、めでたく施工開始すれば営業側の手から施工側へ権限が移動しますから、監督さんと経緯をよく話して、間違った設備、部品は使用しないようにご注意くださいとか・・・
本社のお客様窓口的なところに電話して強く訴えることですね
本社に連絡して、担当営業所自体を変更して貰ったらいいのではないでしょうか?その営業所内で人が変わっても、上司が変わらないのでは意味が無いと思いますので
本社に連絡すればいいんでない?それだけ大きい会社だと本社にお客様相談窓口があるでしょ
*契約後の進捗状態によりますが、そこ迄不信感募るので有れば、解約し、相性良い営業マン他社との折衝が良いと思います。注文住宅顧客満足度は、担当営業次第です。
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