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【住友不動産】リフォーム契約したのに30年前の断熱材そのまま使用で施主困惑…

元のスレッド: 教えて!住まいの先生

Yahoo知恵袋投稿数: 6

このまとめの概要

住友不動産で築27年住宅の全面リフォームを依頼した施主が、30年前の断熱材をそのまま使用され、窓工事も相談なく既存のまま施工された事例。打ち合わせ記録も作成されず、勝手に決められた工事内容に不信感を抱く状況が報告されている。回答者からは担当者の対応に問題があり、クレームや公的機関への相談を勧める声が寄せられた。

[1]2013年2月11日

今築27年の一軒家の全面リフォームをしています。(ちなみに住友不動産でやってもらっています) 工事が進むうちに勝手に決められていた事などが出てきて不信感が増してきました。 まず、窓 がほとんど既存のまま使われていて何も相談なく窓の工事は終わっていました。さらに壁の断熱材もベニヤ板で挟んであるから取り替えませんと決定事項だけを言われました。窓もペアガラスにならないのに、壁の断熱材も約30年前のそのまま使うのはどうなのでしょうか?打ち合わせ記録をほとんど書いてもらえず話が進んでしまったので、何も残っていないのですが…

[2]営業の誠実さ2013年2月14日

新築そっくりさんですね。担当者のその対応は考えられません。普通なら打ち合わせた内容を議事録としてその場で作成して(不明点があれば必ず確認連絡するのは当たり前)、その写しを施主に渡すのが当たり前です。現場ではそれを見て変更点が有ればその議事録に従って作業を進めます。質問者さんの場合は直接クレームを入れてもよいケースかと思います。http://www.sumitomo-rd.co.jp/okyakusama/

[3]2013年2月12日

「新築そっくりさん」では、こんなものです。(日本中で似た様な問題を起こしているみたいです)http://www.chord.or.jp/こちらに「ご相談」ください。公的機関ですから、遠慮なくお使いください。

[4]2013年2月11日

工事契約書と見積書を確認して下さい。そこに記載されていなければ、その工事はされません。逆に何も記載がなければ、不明確な契約だと申し出る事が出来ます。

[5]2013年2月11日

難しい回答になりますね、言った言わないの世界の話ですから、契約した時の見積書とか契約内容が解る様な書類や図面はないのですか?全面リフォームなら金額も相当な金額になっているはずですので何らかの書類が無いと貴方様が不利になりますよ。

[6]2013年2月11日

うちは全て断熱サッシにしてもらいました。断熱材も全て交換しましたよ。以前は石綿系でしたが、発泡スチロールに変えてくれました。断熱効果はアップしましたね。コンセントやスイッチなど細かいところまで図面にして、事前説明がありました。週に1回は打ち合わせしていたと思います。工事費は3000万と高額になりましたがホームエレベータ等最新住宅に変身した感じです。

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