【東南角地】積水ハウスvs住友林業で悩む30代の選択…実際どっちが正解?
元のスレッド: 教えて!住まいの先生
このまとめの概要
東南角地を購入した30代家族が住友林業と積水ハウスのシャーウッドで迷っている相談。間取り・デザイン・高気密高断熱を重視する中、回答者からは「なんとなく悩んでいるなら積水がいい」との意見や、第三者への相談を勧める声が。また防火仕様の違いから積水を選んだが「内装は住林の方が好み、積水は安っぽく造りも雑」との体験談も寄せられている。
マイホームを検討中です。 土地は東南角地が手に入り、ハウスメーカーを決める段階なのですが、候補としては積水ハウスのシャーウッドと住友林業の2つです。それぞれの良さは、住宅展示場で話を聞いて何となく把握しましたが、実際にこのハウスメーカーに住まれてる方や、この2つのメーカーで悩まれた方の話を聞かせて頂きたいです。私は関東在住の30代で、家族構成は妻、子供1人。家に求めるのは①間取りとデザインの良さ、②高気密・高断熱です。価格はもちろん安い方が良いですが、条件が良ければ妥協はしたくないと考えています。メリットやデメリットなど、経験談を踏まえて教えて頂けると助かります。
積水と住林で、なんとなく悩んでいるなら、積水がいいですメーカーどこにってのも、大事ですが、積水、住林でも、施工不良やトラブルがありますので、そこに気を付けて下さいhttps://www.youtube.com/c/sumaitotochi経験談は、この動画が役に立ちますよ自分も、仕事柄そうとう詳しいですが、この動画は、うまくまとまってて、おおっ確かにって思いますハウスメーカーではなく、第三者に家づくりの相談をした方が、間違いないかと積水・住林の営業力は、強烈です舞い上がる気持ちを抑えて、第三者の意見を聞くことが、家づくりには重要です
シャーウッドは防火仕様がないので住林BFと積水重鉄で迷い積水に。内装は住林の方が好み。積水は何か安っぽく造りも雑。
①あなたが優先順位に上げている、デザイン性と高断熱についてですが、「住友林業」も「積水ハウス」も、高断熱の家が得意だと聞いた事がありませんが、どこからその様な情報を得たのでしょうか?②これからの新築であれば、以下の3点はクリアーしてくださいね。1.「耐震等級3」の家:実際の熊本地震の様に、直下型の震度7に2回襲われた、震源地の益城町にあった16棟の「耐震等級3の家」は、ほぼ無傷でそのままで暮らせましたし、地震保険の掛け金も「半額」になるのでお得ですよ。https://www.sumai-fun.com/money/post-15/2.「省令準耐火」の家:隣家からのもらい火にも強い上に、自家出火の場合でも、燃え広がりを抑える事が出来るのに、火災保険の掛け金も「半額」になるので、お勧めします。https://www.sumai-fun.com/money/post-14/3.「高断熱」の家:今年の10月から新しく、「断熱等級6(HEAT20 G-2レベル)」と「断熱等級7(HEAT20 G-3レベル)」が追加されますので、これからの新築であれば、6と7の中間点の「Ua値(外皮平均熱貫流率)」=0.35以下を求めてください。https://www.yama-kk.com/information/heat20%E3%83%BBg3/関東であれば、6の欄を縦に見てください。「返信」があれば「追記」が出来ますので、お気軽にどうぞ。
後者は、色々な施主のブログを見ましたが、結構トラブルが多いと思います。メンテも高額ですし。https://suzukomori.com/category/order-house/toraburu/https://suzukomori.com/2018/12/12/1-16/積水は、信用できると思います。あとは、近所に各社建ってますが、一条やパナなども、割と綺麗です。
シャーウッド構法vsビックフレーム構法ですね。どちらも空間の提案力は一級品。悩みどころですね。強いて挙げるなら、シャーウッドは型式です。超長期で見た場合、不利になる可能性があります。
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