【住友林業】高額な家づくりに踏み切れない…実際に建てた人の本音が衝撃的すぎた
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このまとめの概要
住友林業での新築を検討中だが、中堅ハウスメーカーより500万円高い見積もりに踏み切れない相談に対し、実際の建築経験者が回答。19年住んでいる施主からは「どこも悪い所はない」との満足の声がある一方、積水ハウスでは施工不良や対応トラブルの厳しい体験談も寄せられている。
新築を建てようと、ハウスメーカーを検討中です。積水ハウスか住友林業にしたいですが、思ったより高いです。 上記と、中堅どころの見積りと500万円ぐらい差があります。凝ろうと思えば凝れる 家づくり…でもそこまでお金かける価値があるかいまいち踏み切れません。実際建てた方、どうですか?
お金をかける価値があるか・・・積水ハウスのことについて回答します。 「大手なら安心」と思い積水ハウスで二世帯住宅を建てましたが、 人生最悪の買いモノとなりました。 欠陥住宅を強引に引き渡されたうえ現場監督員が認めた明白な施工不良を 担当支店の課長および顧問弁護士により『騙して直さず』挙句には、 直して貰いたいなら「裁判せよ」 と施工不良を放置されました。 施工不良等のトラブル対応は担当支店の支店長、課長らによる『お客様の立場を度外視』 した、強気の態度に豹変します。 自らが犯した過ちを認めず主導権を握り、 「売り手本位の修繕 ・対応内容」を一方的に突きつけます。 一方的に修繕箇所を限定した提示内容に承服しなかったため「司法判断を経た上でなければ対応は致しません」と対応を拒否し多数の施工不良を直さず、放置された次第です。 私は、積水ハウスの口コミ情報 『イエログ』 に「S社の被害者」名で詳細内容を投稿しました。 私が投稿しました内容のすべてが、実体験に基づく事実内容です。 『イエログ』 には、他の方の同様な投稿が多数見受けられますので、ご参考になりましたら幸いです。
住友林業で建てて19年経ちました。どこも悪い所はありません。積水ハウスは、シャーウッドではなく、軽量鉄骨ですか?2020年の新断熱基準で軽量鉄骨の家は姿を消すと言われています。義妹が積水ハウスに住んでいますが、冬は寒いそうです。
2月に新築しました。北関東住の夫婦二人世帯です。うちはあまり時間がなく建てたのですが、良い営業さん、設計士さんに担当してもらったと思います。住友林業さんの方針なのか、設計士さんの考えなのかわかりませんが、「外観や見た目は地味でも、暮らすのは家の内側なので設備や備品にこだわってお金をかけたほうが暮らしやすくなります」と言われ、そういう方針で家を建てました。7月~9月までの打ち合わせで最終的な契約をして、10月から建て始めました。完成は2月上旬でした。営業さんはとても丁寧な人で、特に契約の締結に関してはかなりの時間を割いて条文についての説明や瑕疵の説明がありました。(相手に納得してもらったうえで契約を進めるという会社の方針。トラブルの防止だそうです。)アフターケアは、竣工時の説明後は1か月、3か月、1年、2年、5年、10年と点検があります。(住友林業ホームテックという子会社がアフターケアの担当になります。外構は住友林業緑化という子会社が担当します。)インテリアフェアの案内や住友林業のフェアの案内は今も届いています。うちの家は32坪で3LDKですが、広縁を5畳分(無垢材使用)、クローゼットを4畳分、書斎(7畳)に本棚を14本、太陽光4.5kw、LDKに床暖房(熱源エネファーム:都市ガス)、ミストサウナ、電動シャッター5か所、カーポート2台(コンクリ土間)、機械警備の設置、外構工事(庭・フェンス・バリカー設置等)をおこないました。(3,000万円台後半分くらいかかりました。土地は自前)32坪の坪数にしてはかなり高めだとは思いますが、とても快適に暮らしています。(太陽光とエネファームの設置で、光熱水費はとても安くすんでいます。8月の実績は、購入電気代3,500円、売電8,000円、ガス5,500円、水道5,000円程度でした。)アパートの時よりもかなり光熱水費は安くなりました。当初ZEHを申請する予定で設備を選びましたが、申請の回答を待っていると完工が間に合わなくなるので申請をしないでそのままの設備で建てたので坪数に比べて高くなったと思います。高いのにはいろいろな理由(CM等)がありますが,高いなりの快適さもありました。下請けの管理を含め,工事前からの周辺への気配りは,満足できるものでした。
大手住宅メーカーを選ぶ理由は、大きな会社の信頼度、営業接客の接遇態度。ブランドなど様々ですが、大手住宅メーカーとは、他では出来ないデザイン、他には無い構造体、他には真似が出来ない特許、意匠登録などの工業化住宅です。特許工法の為の他では真似が出来ない工業化製品でクローズド工法と言います。。大手の中にも在来軸組工法や壁組み工法で建築をしている所も有りますが、何処でも出来るオープン工法ですので、ブランドにはなりにくいです。時々大工がメーカーなんて高いだけと言ってケナしますが、サッシも外壁も、構造もメーカーが専用部品で専用サイズで作っていますので、大工には真似が出来ません。デザインや色も意匠登録が多いいからです。メーカーの良い所は保証期間です。通常10年の瑕疵担保責任ですが、独自に構造体30年保証などを付けているメーカーもあります。保証が長いと言うことは、外注している地盤改良の保証も長くするために、30年間長持ちをする工事をしますので、工事代金も工事内容からも2倍程の工事価格になってしまうのです。問題は壊れたり、メンテナンス工事の場合ですが、専用部品ですので他では修理が出来ないのです。また増改築も特許工法の為、構造計算書が工業化認定制度の下省略できていて、切ってはいけない柱や壁が存在し企業秘密に成っているのです。見積もりが予算オーバーをしていても他では修理が出来ません。在来軸組工法は何処でも出来るオープン工法ですので、部品も市場に流通している汎用部品で修理が出来ますので修繕も競争原理が働き易いのです。
現在、積水ハウスで建築中の者です。私は今30歳代の後半で2人の子供がいます。残りの人生設計的にもあまり中途半端な家(後々リフォームが必要そうな)は建てれないと思い、やや頑張った予算を新築にあてました。最近は自宅の畳で逝ける時代じゃなくなりましたからいわゆるローコスト住宅で浮いた資金を趣味、老後のやりくりに回すのもありかもしれんですね!ちなみに我が家は二児とも女の子なので今の時代どちらかは帰ってくるかも。といった淡い期待込みで判断しました(笑)ただ、安かろう悪かろうを覚悟で購入するなら中堅HMが1番リスキーかもしれんですね。どちらにある程度振り切った方が長期的にみていいと思います。
住宅建設、先ずは資金計画です。身の丈にあった家を建てるしか仕方ありません。また、耐震や断熱性能が確保されていれば、後は間取りと設備です。お金を掛けなくても、住みやすい家は建てられます。基本性能を確保した上で、オプション追加でグレードを上げれば良いと思います。再度確認して下さい。http://www.polaris-hs.jp/housemaker.html
我が家も積水ハウスと住友林業で迷いました、軽量鉄骨か?木造か?結果、着いて回る白蟻、木の呼吸(反り、伸び縮み、カビ)等の不安材料から積水ハウスにしました、500万の差はNO1ブランドの信用とカスタマーでしょう、社員15000人前後の内、一割のカスタマー要員を配置してます、カスタマーの所在地を明確にしているのは積水ハウスだけです、他は社員ではなく委託しております(取り次ぎ業務)結果、「〇〇さんからこの様な要望がありました、取り次ぎましたよ」「ほっときます」このな事が想定されます、積水ハウスは建てて終わりではありません、次世代への投資が充実したカスタマーとなっていると思う。家づくり・・・・少しニュアンスが違いますが「家づくり」にお金を掛けた訳ではありません、「快適な生活」にお金を掛けたのです、白の小端積みダインでど~んと構えた姿は一目見ただけで積水ハウスと分かる様に建てました。
積水ハウスは、重厚感や高級感があっていいと思います。住友林業より安いと思います。軽量鉄骨ですし。坪単価が積水のほうが低いです。ですが、住友不動産や一条工務店のほうがもっと坪単価が低いです。積水や住友林業で建てる場合、メンテナンスも高くなるので、(屋根・外壁塗り替えなど)ある程度余裕をもっておかないとと思います。展示場は、大変お金をかけてますので、実際に建つ家は、同じような家がと、あまり期待しないほうがいいと思います。
高い所を選んでいますね。まずは住宅展示場に行っていろいろ見てみることです。考えが変わるかもしれません。
当初は、工務店で建てる予定でした。しかし、土地絡みで工務店がダメになり、積水で建てました。中堅も検討しましたが、担当者のレベルが低かったです。私たちの担当は、しっかり抜けなく完璧にやってくれましたから、ストレスはありませんでした。また提案力も他社とは違いましました。担当は建てるにおいてかなり重要だと思います。性能はまだまだこれから、検証しなければなりません。
今時はバジルホームが有名ですよ!
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