【恐怖】ヘーベルハウスで契約後に3400万円追加請求!?訴訟沙汰になった実話が怖すぎる…
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このまとめの概要
ヘーベルハウスの施工品質に関するトラブル事例をまとめたスレッド。契約後に3400万円の追加請求で訴訟沙汰になった実話や、全国で報告されている吊り戸棚落下事故、欠陥住宅に関する情報などが投稿されており、施主との補修工事を巡るトラブルや管理監督体制への懸念の声が寄せられています。
YouTube見たんだけど、ヘーベルハウスは欠陥住宅だってびっくりした。このことで情報持ってる方の投稿お願いいたします。
ヘーベルハウス以外でも怖いメーカーはあるみたいですね。下記ブログの方は、契約後に3,400万円の追加金を請求されハウスメーカーを訴えています。↓↓↓カササギと建てた☆世にも恐ろしい家。https://ameblo.jp/prayer31103/entry-12715627548.html
へーベルハウスに住んでいます。全国で吊り戸棚が落下した事故が報告されています。ここは管理監督がうまくいってないようですね。現在も施主と吊り戸棚設置ミスで揉めていますよ。補修工事もうまく回っていないと聞きました。
作り付けの収納棚が落下したというのは、報告がありましたよ。それですべての棚の補強を、無料で行われました。落下したというのは怖いことですが、放置することなくすぐに動いてくれるのはしっかりしたメーカーだと思ってます。
ウィキで大和ハウス検索してみな。Hベルよりはるかにひどいぞ。へー○の場合、ヘーベル板は、日本では断熱材として認められていないのに展示場へ行くと、営業マンは断熱材と説明している。なので、冬に過ごしやすいと。その割に、雪国ではヘーベル板がよろしくないらしく、北海道、東北はもちろん、北関東、北陸、岐阜県北部、福井県にも、展示場がないい。ようチューブだと、天だなが落下してきたとか、重いものを床に置いたら、凹んだとか、廊下に凹凸があるとか、階段に不良があるけど、階段そのものが金属製で修理ができないとか。シロアリが発生したけど、床下に点検する口もなく、高さも低い上に、繋がっていないから、それぞれの部屋(キッチンやトイレ、洗面所も含む)の床に穴をあけて、あちこちから消毒剤を床下にむけて噴射したとか。ユニットバスやトイレの下には、外部との間に断熱材が入っていないとか。その程度の話でしょ?Dハウスの耐震性、耐火性、集合住宅の防音処理などの建築基準違反よりよっぽどマシだと思うぜよ。しかも、記者会見当日まで、会長が知らなかったとか。記者会見の後で、発表の2倍以上の物件で建築基準法違反が見つかったとか。前々から、社員から上司へ調査の依頼が出されていたけど、上までそうした情報が伝わっていないのか?消し込まれてきたのか?現場での第3者建築士による現場検査では、Dハウス独自の工法なので。と誤魔化してきたとか。レオパレ●21や、mis○w○なんかでも同様の問題が出ているぜよ。
「欠陥住宅」とは穏やかじゃないねえ。そういう攻撃的なワードで特定企業を攻撃するからには、それなりに腹は括っているのかな?
Yahoo知恵袋からのまとめ
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